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めんご

やっぱり、区切りいいところまで今回は書きますね。あとちょっとやし。今日中には更新したいけど・・・。ううん
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更新量

こんにちは、のんです。



こないだチャットで話してて出た話で、私は1話の量が多いそうな。確かにまったく自覚してないわけやないですよ。一応、話の区切りまで書いておきたいなあと思って、引きがあるところまで…という基準、あとは15キロバイトという謎縛り。
実はサイト運営は今回で3回目。1度目は好きなものを好きなように、『潮の歌が聞こえない』とか『キル』はその時の名残です。雰囲気と言葉の響きとテンポで書いてた節があって、『何が書きたいかわからん』とか言われた経験有りです。だので、困ったちゃんがサイトに現れ出したのもあって、サイト閉鎖。高2の4月からほぼ、今の書き方にシフトチェンジしました。その時に設けた縛りが、最低1話を15キロバイトは書こう、ということですね。ある程度は読みごたえもあるかと思いますし、それくらいならさささ、と数時間で書けるので。
でも最近はとみに増えがちです。だらしねぇ文章と展開なのであまり話が進まないので、結局ずるずる…。その辺り人の好みやと思うんですが、私最近更新が遅いので、更新する時は多い方がいいかなあとか。でも、『いっぱい書くから時間がかかるのでは?』と指摘され、目が覚めた思いでした。それや!
ううん、逆に区切ろうかしら。うん、そしたら帰ったら更新できるかな今日。短いのと長いの、どちらがいいのかな。最近ずっと27キロバイトとかだったものなあ。たまにはいいですよね…。



死神ものはとにかく、メンソルも書かないとなあ。やっぱり私の性格上連載は1つに絞るべきなのかしら。メンソルは付き合いが長すぎる割に、まだまだ話が。。でも今、牛尾のエピソードに入るくらいなので、ちょっと楽しみではあります。しかしまだ折り返さないメンソル。こんなに長いの、書いたことないです。中編くらい書きたい。15話くらいの…。短編はネタがないから今は書ける気がしない。まあ今は長編を書いて持久力鍛える時期なのかも。ですね。



とりあえず今日は、夜くらいに死神候補生 祝福を!(1)を更新します。ではまた

もわわん妄想中。。

中二全開! 私です。最近、なかなかホームページの更新ができず、すみません。。そんな今日は妄想を形にしたいと思います。続きをぼちぼち書き足し書き足ししていきます。ほんまに設定のみです。かっこいいモノローグpgrなので、本気で文章は書かないです。



世界は剣と魔法のファンタジーを下地に、私なりに好き要素をミックス。
世界はまだ天と地入り混じっている創成期みたいな感じ。魔物が野にばっこし、人々は砦に守られた都市国家、封建的な思想がまかり通る街でお互いに身をよせあって暮らしています。国とは街。街から街に移動するのはかなり大変。そんな飛び地のような世界。全体的に灰がかった色がある雰囲気です。魔法とは今はほとんど使える者のいない、古の秘術であり、血統がものを言う術である。文明の発達レベルは中世ヨーロッパ並みで、そこらにペテン占い師や魔女が溢れている。主に馬や歩きでの移動であり、武器は投石機や剣、槍が主流。まだ白兵戦が有効。そんな中、とある街に生まれた青年・ジョルジュ・オットー、通称ジジは、銀髪とオッドアイを持つ、「魔性の子」と呼ばれる存在。魔物は赤い瞳を持つんですねー。早くに両親を亡くし、幼い病気がちの妹・シアと生きてきた。しかし、周囲から迫害を受けて育ち、まともな仕事につけず、いつからか父の形見の剣を持ち、傭兵として生計を立てることとなる。そういった育ちのため、性格は非常に冷めている。人をなかなか信頼せず、いつも警戒心を忘れない。しかし、唯一の理解者であり、心の拠り所であるシアと話すときだけは笑みも見せる。たぶん、文章に起こして仕草や話し方で肉付けしていったら、めちゃ繊細な人になると思います。血にまみれながら何かを守る人。この妄想は一切軽快なシーンなし、ほんまなら私の軽い文章に合わない話です。硬い表現力がいりそう。主人公・ジジの悲壮な覚悟が話のキモ。とにかく、穏やかに暮らしていたジジとシアだったが、ふいにシアの病状は悪化、兄の危なっかしさをよく知るシアは元気そうに振る舞うが、それがジジをさらに駆り立てる。高価な薬代や治療費を稼ぐため、ジジは傭兵として遠征に参加する。「兄さん、私に紫の花を持って帰ってきて。それから、その花が咲いている場所のこと、教えてね」「私の病気が治ったら旅に出ましょう。そうしたら、兄さんが危ないことをせずに暮らしていける土地がきっと見つかるはずだから…」そんな些細な祈りを胸に抱いて。しかし、数ヶ月後、ジジが家に戻るとそこには変わり果てた妹の姿が…。シアは魔物に殺されており、しかも遺体は魔性の子の妹ということで放置され、臭い、腐り、ひどい惨状に。ジジは怒り、自分の赤い目を衝動的に抉りだし、自宅とともに妹と抉りだした自分の目を焼き(宗教的には異端の埋葬法。なぜなら、ジジのせいで教会に断られたから)、魔物たちへの復讐を誓う。
一方、ヒロインは人間の異端狩りにあい、滅びの一途を辿る種族のひとつである、獣人一族の娘。獣人とは古の術に優れ、限りない叡知と理性を持つ一族。緑の髪と青い瞳を持つ少女のような娘で、性格は明るく朗らか。しかしある時、人間に家族を殺され、長老の制止も聞かずに復讐の旅に出る。機転がきき、うまく立ち回ることができる。魔法も簡単なものなら扱える。顔がシアに少し似ている。


シアの死後、5年が経過し、ジジは傭兵として世界を放浪しながら、シアを殺した魔物を追っていた。そんな折、ある街でごろつきに絡まれる少女に出会う。普段なら関わらないが、偶然に少女のフードが取れ、顔が露に。シアの面影を持つ少女に、我知らずジジは彼女を助けてしまう。しかし、他人は他人、少女はひどく快活で、シアとは正反対。「自分は何も持っていないから、体でお礼をする」と迫る少女をジジは突き放すが、酒を飲まされ、その中に混入する形で眠り薬を飲まされ、殺されそうになる。しかし、ジジは魔性の子の丈夫さと鍛えられた体とを持つため、薬はきかず、少女を辛くも退ける。少女は憎しみのこもった目でジジに告げる。「あたしはあんたみたいな偽善者ぶった悪党が、人間の中でも殺したいほど嫌いだ」と。


その後、色々あって2人は一緒に旅をしながら共闘することになるんですが、世界の真実を知ったり、恋というか愛憎ドロドロの濃い~展開になったりします。すごく楽しそうですが、妄想としてここに書いておきます。

看病バトン その2 ~menthol ver.~

同じバトンだとか言うな。私が溜めていただけなのですよ・・・ふふ。どうも、私です。



再び看病バトン。今度は相互先の徒鳴さまからまわしていただきまして、mentholのお2人です。看病する人が規子、看病される人が杉本。これは・・・おもろいことになりそうなヨカン・・・。

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看病バトン その1 ~SKY CHILDREN ver.~

だんだん自己嫌悪がMAXひどくなってきた。私は常識知らずで変なやつです。そんなことは代わりはないから、それを吹っ飛ばせるくらい大人になりたいなあ。変なヤツなことは、私は小説書く上では必要だと思う。そもそも変なヤツじゃなければ小説なんか書かないと思うから。でも、それを気にして、周りを気にするチキンだお。そんなこと気にしなければいいのに。そんなこと気にしてたらきりがないもの。大人になりたい。


どうも、なんだか扱いに困る私です。今日はバトンで夜を過ごしてやる。小説も書いてやる。明日は友達とランチとカフェしにいってやる。なんだか、偉そうだ・・・!




まずはsakiさま、橘高有紀さまからキャッチした看病バトンその1。指定キャラは、看病する人:スプリッタ、看病される人:ロキシーです。

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プロフィール

のん

Author:のん

8月26日生まれ/おとめ座/A型
関西在住。基本的には大雑把ですが、まれに見る臆病者でもある。けっこう気分屋でもあり、割と言うことがコロコロ変わるところアリ。現在は仕事を覚えること必死な、フレッシュ団体職員(笑)です。最近、自分の常識のなさぶりにドン引き。そして、いよいよ小説を書くことに没頭してきた今日この頃、趣味のために働いていますが、何か? 他に好きなことは、買い物と雑貨屋めぐり、あとは音楽鑑賞です。お洋服大好き。ロフトは私の庭だ! ポルノグラフィティが好きです。

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